新宿区の歯科、荒木歯科クリニック





荒木歯科クリニック
ここでは、これまでに私がインプラント治療にあたった症例の中から、インプラント治療をご理解いただく一助になるようなものをいくつかご紹介いたします。順次追加して参ります。





 インプラント症例集 



その1 最も基本的なインプラント治療の症例

この症例は、インプラント治療の大まかなイメージをつかむのに適している症例と思います。患者は外傷(事故)で前歯を欠損された方です。術前から歯の完成まで写真で説明いたします。

最も基本的なインプラント治療の症例



その2 インプラントをはじめ全体を治した症例(58歳女性)

加齢により歯が弱り、このままでは全滅の可能性が高かった方に施した例です。この方は、58歳の女性ですが、これまでに何度も入れ歯づくりに失敗されていました。





その3 下の奥歯がなくなってインプラントを施した症例

35歳の女性で、虫歯で下の奥歯がなくなってしまった方でしたが、入れ歯は絶対に嫌だとのことで、インプラントを施した例です。奥歯がずっと最後の歯までなくなってしまったため、もうブリッジはできないので、普通に処置するなら入れ歯になりますが、入れ歯には相当心理的な抵抗があったようです。

下の奥歯がなくなってインプラントを施した症例


その4 高齢者にインプラントを施した症例

(問)かなり高齢でもインプラント治療はできますか?」
(答)もちろんできます。70歳の女性の症例をご紹介しましょう。

高齢者にインプラントを施した症例
その5 インプラントの耐久性を示すケース

35歳の男性ミュージシャン。4年前に当院でインプラント治療をしたが、インプラントにかぶせてある人工歯が取れてしまった。

インプラントの耐久性を示すケース
その6 他院で失敗したインプラントをやり直した例

他院での失敗をやり直すのは高い技術が必要な治療となりますが、当院では歓迎いたします。

他院で失敗したインプラント